問題を作る
日付、期間、難易度、問題数、問題の種類の設定方法を説明します。
日付・期間を選ぶ
1日を選ぶ場合
「日付」を押すとカレンダーが開きます。表示したい日を選んでください。カレンダー上部の左右のボタンで前後の月へ移動できます。
今日の日付に戻したい場合は「今日に戻す」を押します。
期間から選ぶ場合
「期間で選ぶ」にチェックを入れると、選択した日を基準に14日前〜14日後(前後2週間)の範囲で、もう一方の日付を指定できます。選んだ期間内の問題から、複数の日付を使って問題を作成します。
期間を変更した後は「問題を更新する」を押してください。
難易度・問題数を設定する
難易度
「簡単」「普通」「難しい」から選べます。
1日だけ選ぶ場合は、簡単はNo.1〜5、普通はNo.2〜6、難しいはNo.3〜7を基本に出題します。
期間で選ぶ場合は、簡単は初級→中級→上級、普通は中級→初級→上級、難しいは上級→中級→初級の順に優先して選びます。
合計問題数
1回に表示する問題数を5問から10問まで選べます。
選択問題・連想問題の内訳
合計問題数の中で、選択問題と連想問題をそれぞれ何問にするか変更できます。どちらかを変更すると、合計問題数に合うようにもう一方も自動で調整されます。
各形式は最大7問まで設定できます。
問題の種類
選択問題
5つの選択肢の中から答えを選ぶ問題です。日付や季節、昔の暮らし、文化などにちなんだ問題が表示されます。
連想問題
問題文と例・ポイントを手がかりに、思い浮かぶ答えを考える問題です。問題用紙として印刷した場合は、回答を書き込める欄も表示されます。